2008年12月26日 Fri

キヤノン、ZBEXの不具合修正版を公開

 きのう遅くにメールが来てました。意外と時間がかかったのは5D Mark IIの"問題"への対処に手間取ってるからかな?。

 さっそくアップデートしました。バージョンは 6.2.1.31 ...あれ?、同じですよ?。最後尾の数字くらい変えるべきでは?。

 で、バグはと...確かに直ってます。
ZBEX6.2.1b - CIGWログイン成功

 でもやはり私の場合、ZBEX起動中に「CANON iMAGE GATEWAY」へログインするかというと...現時点ではないような気がします。

>>>ZoomBrowser EX Ver6.2.1b アップデーター

[当ブログ内関連エントリー]
>>>キヤノン、DPPやZBEX等をアップデート


posted by Raptor03 at 00:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ

2008年12月22日 Mon

KB949074 - その後

 2ちゃんねるで KB949074 の誤検出がなくなったというのを知り、さっそくOUへ行ってみると...確かに消えています。

 じゃ、いま私のPCの「プログラムの追加と削除」に3つあるのは単なる亡霊ってか? ということで3つとも削除後、再度OUへ。

 ...本当に出なくなりました

 ということはやっぱり必要なかったんかい...。結局私が予想したとおりのオチですた。ったく、ばかばかしい。

[当ブログ内関連エントリー]
>>>暴れるぞ、ゴルァ!!!!!!!!!!!!!!
posted by Raptor03 at 18:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | Office Update

2008年12月20日 Sat

ソニー、brancoサービスを終了へ

 ええぇぇぇ.......1月30日で終了..........._| ̄|◯。

 サービス開始間もないころにプレイヤーの不具合なんかもあったり、いろいろ苦労しましたっけ。ここ数か月は非常に安定してたし、コンテンツも増えてきてこれからと思っていたのに、もったいないというか何というか。

 決まった時間にしか見られず、録画もできない"テレビ放送"なんて不便という声もありましたが、私は結構おもしろいサービスだと思っていました。IPv6技術を利用した配信方法などGyaOとは違ってちょっと斬新でしたし。

 ま、当初期待していたスポンサーがほとんど集まらず、最近ではソニー、ソニー損保、ゼンリン(PSP用ソフト)くらいしかCM流れなくなってます。10月ごろまでは三井住友銀行(カードローン)や花王/MEN'S Biore(スキンケア予報/ウェブ限定)などもCM流してましたが、すでに撤退したようです。これじゃ不況じゃなくても続けられるわけないですね。

 しかし困ったのが、終了発表の少し前(おそらく15日以降)から連続ものの配信スケジュールが突然変更されたことです。たとえば、週2話ずつ更新だったものが一気に6話くらい更新に、しかも繰り返し放送が20回くらいだったのがたった5回くらいに減っています。
 ものによっては4時間くらいぶっ通しで見ないと見逃してしまうことになります。そうしないと1月30日までに終了しないのでしかたないのは分かりますが。

 とにかく、私としては残念です。これでまともに使えるのはまたGyaOしかなくなってしまいましたが、あっちは私の趣味に合わないので、最近ではせいぜい月に1〜2回しか利用しなくなりました。好きな時間に見られるのはいいんですが、画質悪いし(笑)。結構長く続いてますけど、brancoと同じ道をたどらないことを祈ります。

>>>無料IPテレビサービス“branco(ブランコ)”サービス終了のお知らせ
posted by Raptor03 at 23:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット

2008年12月18日 Thu

マイクロソフト、緊急パッチをリリース

 10日ごろに発表されていた未対処のぜい弱性に対応するものです。

 きょうはすぐに来ました、"黄色い盾"。
MS08-078KB960714緊急Internet Explorer 用のセキュリティ更新プログラム
 - Internet Explorer 7 for Windows XP 用セキュリティ更新プログラム

 ではさっそくインストール。
自動更新 - KB960714
 自動更新では英文のままです。...まあ、「ローカライズしている暇はありません」ってことなんでしょう(笑)。

 再起動ありです。
posted by Raptor03 at 17:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows Update/自動更新

2008年12月12日 Fri

遅いってば。

 やっと来ました、"黄色い盾"。
KB番号深刻度概要
KB890830警告Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール - 2008 年 12 月 (v2.5)

 いらない子だという話もよく聞きますが、お約束(謎)ですのでポチっと。

 2ちゃんねる情報によると、おととい(10日)早朝(おそらく7時よりも前の時間帯)は含まれていたそうです。ところが、8時ごろになると「悪意の...」だけないという報告がほとんどです。10日早朝のバージョンと11日改めて配布されたバージョンはわずかに違うそうです(mrt.exe で確認可能)。
10日早朝2.5.2419.0
11日以降2.5.2423.0
 バグか何かに気づいてあわてて引っ込めた、というのが真相のような気がしますけどね。

 それにしてもマイクロソフトから何のアナウンスもないというのが気に入りませんね。きょう現在サポート オンラインの内容が先月のまま更新されてないし(→12月15日にようやく更新されましたが、10〜11日にかけてのごたごたの説明は一切ありません)。それと、なんで今月から頭に「Windows」が付いたんですかね。確かにWindows専用ですけど。

[追記:2008年12月15日(月)]
 一部追記。
posted by Raptor03 at 17:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows Update/自動更新

2008年12月11日 Thu

暴れるぞ、ゴルァ!!!!!!!!!!!!!!

 きのうOUでインストールが成功したはずの更新プログラムの1つ KB949074 が実際にはインストールされていないことが判明しました。サポート オンラインの説明にあるファイル Osecomca.dll が存在しません。

 これに気づいたのは2ちゃんねる&答えてねっとの情報によります。答えてねっとによると、Office 2003用の更新プログラムであるにもかかわらず、Office 2007やOffice 2000でも検出され、同じく失敗するとのことです。

 確かに [プログラムの追加と削除] を見るとインストール済みであることが分かります。私の場合、本体、Excel Viewer、Word Viewerの3か所にありますね。OSECAという略称が付いています。

 で、OUへ行ってみると、なんと KB949074 だけが表示されやがりました。が、インストールしようとすると、
Office Update - インストールウィザード - 失敗(KB949074)
 となります。何度やってもダメでした。インストール済み情報があるので当然と言えば当然なんですが。
 そこで [プログラムの追加と削除] から3つとも削除後(えらい時間かかる)、ダウンロード センターからダウンロードしてインストールしました。
タスクマネージャ - Office Update_KB949074(2008-12-11)
 テメマヂヌッコ口スゾ、コラ?

 ま、それはさておき。正常に成功したとダイアログが出て終了したのにもかかわらず、あるはずのファイルがまたしてもないんですな、これが。んでもって、OUへ行くと(ry

 更新プログラムファイルを展開してみると、更新をインストールするためのプログラム(ohotfix.exeなど)の他に、OSECA.msp がありましたのでさらに中身を確かめると filler というわずか6バイトのファイルがあるだけです。さらにさらにその中身は...「filler」という文字だけです。馬鹿にしとるのか?
 「実は適用の必要がない更新プログラムで、誤検出でした」なんてオチじゃないだろうな? そしたらマジで暴れるぞ。

 毎回毎回毎回毎回毎回人をイラつかせやがってからに、たいがいにしやがれ脳無し。Office系更新プログラム作ってるあふぉんだら、オマエだオマエ

 ....つーか、もう疲れたわ。勝手にしやがれタコ凸。
posted by Raptor03 at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | Office Update

2008年12月10日 Wed

マイクロソフト、12月の月例パッチを公開

 きょうは早朝起動した時に"黄色い盾"が起きてこなかったので(寝坊か?)、帰宅後に実施です。
 MS番号KB番号(全体)KB番号(個別)深刻度概要
1.MS08-071KB956802-緊急GDI の脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - Windows XP 用セキュリティ更新プログラム
2.MS08-073KB958215-緊急Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム
 - Windows XP 用 Internet Explorer 7 の累積的なセキュリティ更新プログラム
3.MS08-076KB959807KB952069重要Windows Media コンポーネントの脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - Windows XP Service Pack 3 用セキュリティ更新プログラム
4.KB954600重要Windows Media コンポーネントの脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - Windows XP 用セキュリティ更新プログラム
5.-KB955839--Microsoft Windows オペレーティング システム用の 2008年 12 月累積的なタイム ゾーンの更新プログラム
 - Windows XP 用の更新プログラム
 ん? 「悪意のある...」がいないんだけど....こりゃまたなぜ? 必要ないとはいえ(笑)、いないと気になりますね。

 5. は恒例になりつつある某地域限定の改訂夏時間に合わせるための修正ですね。....公開された日付が11月24日って何それ?

 続いてOUへ。
 MS番号KB番号(全体)KB番号(個別)深刻度概要
1.MS08-072KB957173KB956357重要Microsoft Office Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - Microsoft Office Word 2003 セキュリティ更新プログラム
2.KB956366重要Microsoft Office Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - Microsoft Office Word Viewer 2003 セキュリティ更新プログラム
3.KB956828重要Microsoft Office Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - 2007 Microsoft Office system セキュリティ更新プログラム
4.MS08-074KB959070KB958436重要Microsoft Office Excel の脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - Microsoft Office Excel 2003 セキュリティ更新プログラム
5.KB958434重要Microsoft Office Excel の脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - Microsoft Excel Viewer 2003 セキュリティ更新プログラム
6.KB958439重要Microsoft Office Excel の脆弱性により、リモートでコードが実行される
 - 2007 Microsoft Office system セキュリティ更新プログラム
7.-KB949074--Office Source Engine サービス (Ose.exe) が無効になっている場合、Office の更新に失敗する
 - Microsoft Office 2003 更新プログラム
8.-KB958620--Microsoft Office Outlook 2003 迷惑メール フィルタ更新プログラム - 2008 年 12 月 9 日
 インストールするだけで4分以上もCPU占有しやがってからに....
タスクマネージャ - Office Update(2008-12-10)

 ゲキマジムカツク(藁。

 比べたくはないですが、"黄色い盾"はというと1分ちょっとで終わります。
タスクマネージャ - Automatic Updates(2008-12-10)
 負荷なんてほとんどないに等しいレベルです。

 というわけでOUのMU化決定なわけですが、手動でダウンロード/インストールしたとしても上記糞グラフを形成するのはインストール時なので回避法はないと思われます。
posted by Raptor03 at 21:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows Update/自動更新

2008年12月08日 Mon

IE7の履歴が保存されない

 きょう(たった3時間ですが)のIE7の閲覧履歴が全く保存されていないことに気づきました。[今日] があるのにクリックしても展開されませんし、新たにどこかへアクセスしても保存されません。

 存在しているのは [11週間前](9月22日以降)〜[先週](12月1日〜7日) までです。計算すると76日分くらいになります。

 実はこの不具合、9月22日(月)にも起こりました。その際存在していた履歴は [12週間前](6月30日以降)〜[先週](9月15日〜21日) までです。共通点は月曜日に起こったということだけです。何か意味があるのでしょうか?

 IE7の再起動、インターネット一時ファイルの削除、PCの再起動は効果なしです。ちなみに、インターネット一時ファイルで使用するディスク領域は500Mバイト、履歴で保持する日数は365日(笑)に設定しています。300日や60日などに変更しても変化なし。試しに未来の日付(12月31日)にしてみましたが、これも意味なし。履歴を削除すれば直ることは分かっているんですが、できれば消したくない...。

 はてさて、いったいどうしたものか。念のためあらためてググってみましたが、やはり某屑Q&Aサイトのデタラメ役立たず質疑が2〜3件ヒットしただけでした(藁)。

 結局、履歴の削除しかありませんでした。また(私にとっては大切な)履歴を失ってしまいました...。ほぼ毎日利用する機能なので非常にくやしいです。もちろん、何が原因なのか全く見当も付きません。

 ちなみに、履歴をバックアップ/復元する方法あるいはフリーソフトがないかさんざんググりましたが、皆無ということが分かりました(他力本願w)。履歴にあるURLをリンクとしてHTMLファイル化する機能を持つものはあるんですが、バックアップ/復元(エクスポート/インポート)して履歴として再現したいんですが、そういうのは全くありませんでした。

 HistoryフォルダーはWindowsの特殊フォルダーとして explorer.exe で常にロック/管理されています。履歴が保存されているのは最終的には index.dat というファイルなので何とかなりそうな気はするんですが、エクスプローラからやろうとすると、レジストリーを書き換えて一時的に別の場所に履歴フォルダーを指定し、元のHistoryフォルダーのロックを解除し、desktop.ini をいじって特殊フォルダーから通常フォルダーに変更し....やってられませんね。ていうか、バックアップ/復元なんて必要ないと思う人の方が圧倒的に多いのかも知れません。

 それにしてもこの現象、IE7(IE?)の隠れた不具合なんじゃないだろうか。でもどうせ誰も気づかないんだろうなぁ...。
posted by Raptor03 at 23:45 | Comment(7) | TrackBack(0) | Windows

私的メモ

 WMP10を起動したときにインターネットに接続しているとしゃしゃり出てくる「Windows Media 構成マネージャ」。
WMP10 - 構成マネージャ(更新ダイアログ)
 セキュリティー更新でもあるのかと思いきや、WMP11へのアップデートを促すための余計なお世話機能だったりします。初めて見る人にとっては地雷みたいなものですね。

 ちょっとイラついてきたので殺してみようと思います。サポート オンラインを参考に、一番簡単そうなグループポリシーエディタによる設定法をやってみます。
グループポリシー - WMP - 自動更新の禁止(01) グループポリシー - WMP - 自動更新の禁止(02)
 これを設定すると、
WMP10 - オプション - プレーヤー(自動更新の無効) WMP10 - ヘルプメニュー(プレーヤーの更新の確認無効)
 とプレーヤーの更新確認が自動/手動両方とも無効になります。

 これですっきり。
posted by Raptor03 at 17:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows

2008年12月05日 Fri

キヤノン、DPPやZBEX等をアップデート

 公開されたのは2日(火)なので3日遅れですが、お約束ということで。EOS 5 Mark II(以下、5DII)発売を受けてのアップデート、つまりは5DIIに同梱のバージョン相当に引き上げということになります。
  1. DPP Ver.3.5.1
  2. ZBEX Ver.6.2.1a/IB(ImageBrowser) Ver.6.2.1a→6.1.3
  3. EU Ver.2.5.1
  4. PSE Ver.1.4.1
  5. WFTU(WFT Utility) Ver.3.3
 いずれも今回のアップデートで対象OSからWindows 2000あるいはMac OS X 10.3が外されました。

 DPP Ver.3.4.1からの変更点は、
  ・50D/5DII/PSG10のRAW画像の現像への対応
  ・オートライティングオプティマイザ(ALO)を搭載(50D以降に対応)
  ・ノイズ緩和レベルの調整幅を拡張(0〜10の11段階→12〜20を追加して全21段階に)
  ・ノイズ緩和レベルの初期値設定に [カメラの設定を反映] を追加
  ・撮影時選択AFフレームの表示機能の追加
  ・レンズ収差補正機能の対象レンズを追加(25本+EF2414L2)
  ・変換保存した画像ファイルにも撮影情報を保持するように変更
 その他、50D付属の3.5からの変更点・修正点も含まれます。AFフレームの表示は便利ですね。ZBEXには以前からあった機能なのでよく使っていたんですが、こうなるとZBEXは不要かもしれません。
 ノイズ緩和レベルに関してもやっとまともになったようです。3.4.1以前はカメラ設定値(撮影時設定値)が反映されません(表示上は"0")。本バージョンから条件によって変わるカメラ設定値が最初から表示されるので本当の"0"にもできます。

 ZBEX/IB Ver.6.1.1からの変更点は、
  ・50D/5DII/PSG10など新機種への対応
  ・[動画を切り取る] 機能の追加
  ・DPP3.5以降の起動機能を追加
 まあ、EOSの場合は主に50D/5DIIへの対応ということですね。
 注意したいのはRIT(RAW Image Task)/MET(MovieEdit Task)が含まれなくなった、という点です。RIT非搭載は50D以降のRAW画像の仕様変更によるもので、代わりにメニューにDPPを起動するコマンドが追加されています。RITに関しては前バージョンに上書きインストールした場合はそのまま使えます。
 50D以降のRAW画像を処理しようとすると、
ZBEX - RIT(非サポートRAW画像)
 となります。
ZBEX - 新ツールメニュー
 50D以降のRAW画像は上図 [Digital Photo Professional でRAW画像を処理する] を選択することになります。すると当該RAWファイルがあるフォルダーが開かれた状態でDPPが起動します(その後の処理はユーザーが選択する必要があります)。ただし、すでにDPPが起動している場合は、単にアクティブになるだけです。
 METの代わりの機能はZBEX本体へ内蔵されたような感じですが、使わないので詳細は分かりません(^^;;)。

 EUの変更点は、
  ・5DIIの動画撮影機能のコントロール機能を追加(一部制限あり)
  ・カメラ本体へのレンズ周辺光量補正データの登録機能を追加(50D以降)
  ・レリーズボタン半押し機能の追加(50D以降)
  ・リモートライブビュー撮影時のAFモード選択機能とAFフレーム枠表示機能の追加(50D以降)
 です。これも50D/5DIIへの対応だけなので私にはほとんど関係なかったりします。

 PSEも50D/5DIIへの対応のみ、WFTUは「WFT-E4」への対応(つまり5DIIへの対応)です。

 また、PDFファイルで公開されている各アプリケーションの使用説明書ですが、すべて最新バージョンがそろっていました。

 ...あれ? ZBEX6.2.1aが公開停止になっとる。
キヤノン - サポート - ソフトウェアダウンロード(ZBEX6.2.1a公開停止)
 何があったの? ていうか、すでにインストールしちゃいましたが、何か?(^^;)。ちなみにバージョンは 6.2.1.31 。50D/5DIIと同じかどうかは分かりません。特段おかしなところはないように思いますが...。

>>>Digital Photo Professional Ver3.5.1アップデーター for Windows
>>>ZoomBrowser EX Ver6.2.1a アップデーター
>>>EOS Utility Ver2.5.1 アップデーター for Windows
>>>Picture Style Editor 1.4.1 for Windows
>>>製品マニュアル - デジタル一眼レフカメラ [EOS DIGITAL]

[追記:2008年12月6日(土)]
 キヤノンからZBEX6.2.1aの公開停止に関するメールが来ました。やっぱり不具合でした。

 不具合の内容は、ZBEXのメニューから「CANON iMAGE GATEWAY」へのログインができない、だそうです。ダウンロード版6.2.1aだけがダメで、5DII同梱CD-ROM版は問題ないみたいです。

 試してみました。
ZBEX6.2.1a - CIGWログイン不具合
 なるほどね。実は使ったことがない機能だったりしますので、困るってほどではないですが。

[一部訂正]
 IB(Mac OS版)のバージョンを修正。

posted by Raptor03 at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ